東京都障害者IT地域支援センター

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■PDFで提供されているIT・福祉関連の冊子類

 「PDFで提供されているIT・福祉関連の冊子類」の紹介です。
詳細については、それぞれの団体にお問い合わせください。

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【IT関連の冊子類】      (2016年04月現在)
PDF刊行物名 発行所の名称 概要説明
「重度障害者用意思伝達装置」導入ガイドライン2012 日本リハビリテーション工学協会 「重度障害者用意思伝達装置」導入ガイドライン、様式等をダウンロードできます。
コミュニケーション支援ボード 財団法人明治安田こころの健康財団 言葉によるコミュニケーションに困難のある障害児・者が、コミュニケーションの障害をなくしていくことを目指して作成されたコミュニケーション支援ボード。
コミュニケーション支援ボードのクイックマニュアル 財団法人明治安田こころの健康財団 「コミュニケーション支援ボード」の利用マニュアル。
障がいのある子どもたちのためのタブレット端末を利用した学習支援マニュアル 魔法のプロジェクト タブレット端末は誰にも使いやすい道具として広がってきています。特別支援教育の必要な子 どもたちにとっては彼らの苦手を補う魔法の道具がたくさん詰まったふでばこのようなものです。
魔法のふでばこ活用の10 のポイントと事例を紹介。
障がいのある子どもの学習に携帯電話を役立てる
あきちゃんの魔法のポケット
東京大学 先端科学技術研究センター
ソフトバンクモバイル株式会社
障がいのある子どもの学習や社会参加を支援するツールとして、携帯電話の活用を促進しようと、東京大学 先端科学技術研究センターとソフトバンクモバイル株式会社が、 事例研究の成果をとりまとめた「障がいのある子どもたちのための携帯電話を利用した学習支援マニュアル」
Windows のアクセシビリティ ガイドブック マイクロソフト Windows 8/8.1、Windows 7、Windows Vista、Windows XPのアクセシビリティ ガイドブック(PDF)をダウンロードできます。
NTT東日本 簡単操作でスムーズにつながる 福祉の電話 NTT東日本 福祉電話の紹介


【福祉関連の冊子類】     (2016年04月現在)
PDF刊行物名 発行所の名称 概要説明
障害の理解のために
(障害別にPDFが有ります)
東京都心身障害者福祉センター 本リーフレットは、「障害のある方の接遇マニュアル」(改訂版)を基本とし、よりよいコミュニケーションを築くために重要である障害の理解をテーマとしています。障害のある方が地域生活の中で必要としている配慮、街中で気づいて欲しい心遣い、そして、職場の中で共に働くために欲しい配慮等の事例も極力盛り込み、障害の理解に繋げられるよう作成しました。
高次脳機能障害者地域支援ハンドブック 東京都心身障害者福祉センター 地域における高次脳機能障害者の相談支援の充実を目的として、平成18年度に作成した「高次脳機能障害者地域支援ハンドブック」の内容を大幅に見直し、改訂版を作成しました。
高次機能障害の理解と支援の充実をめざして 東京都心身障害者福祉センター 高次機能障害の理解と今後の支援の充実をめざして作られたパンフレット。相談窓口や就労支援機関、通所施設、医療機関などが掲載されている。
脳損傷後の記憶障害の理解と支援のために 東京都心身障害者福祉センター このリーフレットは、急性期、回復期のリハビリテーションを終え、再び在宅生活を始めた方のご家族や支援者に、対応のヒントを提供することを目的に作成されました。 。
脳に損傷を受けた人が再び働くために 東京都心身障害者福祉センター このリーフレットは、働きたいと考えている脳損傷者に、職業生活の再開までの道筋をわかりやすくお伝えすることを目的に作りました。脳損傷の職業上の影響、在宅でのリハビリの重要性、 職業準備性のチェックリスト、障害者手帳とさまざまな就労支援制度との関係などがコンパクトに盛り込まれています。。
福祉のまちづくりを進めるためのユニバーサルデザインガイドライン 東京都福祉保健局 平成17年8月に第5期東京都福祉のまちづくり推進協議会から提案されたユニバーサルデザインガイドラインを、より多くの方々に活用してもらうために作成されたパンフレット。
都立建築物のユニバーサルデザイン導入ガイドライン 東京都財務局 都立建築物のユニバーサルデザイン導入ガイドライン
駐車場ユニバーサルデザインガイドライン 東京都道路整備保全公社 誰もが利用しやすい駐車場づくりをめざして
身近なバリアフリーハンドブック 東京都都市整備局 既存建築物や小規模建築物についてのバリアフリー整備の方法、また障害のある方への人的サポートの方法などを示したハンドブック。。
知って安心 暮らしの中の医療情報ナビ シニア編 東京都福祉保健局 突然の怪我や病気などの緊急時の対応法、受けられる医療システム、健康保険などについて、夫婦の体験物語を通してまとめられた小冊子のシニア編。
障害児の食べ方・サポートレシピ 東京都福祉保健局 東京都多摩立川保健所 発達期における障害児の摂食機能を支援するために作られたパンフレット。「手づかみ食べ」の仕方をサポートしたレシピ集が掲載されている。
手づかみ食べ段階一覧表 東京都福祉保健局 東京都多摩立川保健所 発達期における障害児の「手づかみ食べ」段階を、見やすいようにA2サイズにまとめた一覧表。
統合失調症、うつ病等 東京都立中部総合精神保健福祉センター 統合失調症、うつ病等について、症状の説明と、回復のポイント、相談機関などがまとめられたパンフレット。
アルコール・薬物・ギャンブル等の依存症 東京都立中部総合精神保健福祉センター 東京都作成の依存症関連のリーフレットがダウンロードできます。
発達障害 東京都立中部総合精神保健福祉センター 東京都作成の発達障害関連のリーフレットがダウンロードできます。
うれしいキモチ 内閣府 障害のある方が持つ不便さや困ったことを理解し、適切な対応を行えるように、接遇の配慮などについてわかりやすくまとめたもの。
うれしいカタチ 内閣府 障害のある方などにとって使いやすく工夫された製品例を紹介し、より良い製品、サービスなどについての意識を深めることを目的に作成されたもの。
公共サービス窓口配慮マニュアル 内閣府 障害のある方に対して、公共サービス窓口を利用される際に配慮すべきことを具体的に示したマニュアル。
障害者白書 平成27年版 内閣府 平成27年度を中心に政府が講じた障害者施策の取組状況について詳しく記述。
発達障害の理解のために 厚生労働省 発達障害の理解のために、それぞれの発達障害の特性や、相談窓口についてまとめられたパンフレット。
平成15年から「身体障害者補助犬法」が全面施行されました 厚生労働省 平成15年10月から全面施行された「身体障害者補助犬法」について、詳しく説明されたパンフレット。
障害者自立支援法
―使ってみよう新しい制度―
厚生労働省 障害者自立支援法で使えるサービス(介護給付、訓練等給付、地域生活支援事業)についてまとめられたパンフレット。
共用品ウェブ絵本 ママのホットケーキ 財団法人共用品推進機構 障害のある方などにとって使いやすく工夫された製品(牛乳パック)を、子供向けにわかりやすくウェブ絵本にして解説。
共用品ウェブ絵本 ぞうくんのシャンプー 財団法人共用品推進機構 障害のある方などにとって使いやすく工夫された製品(シャンプー)を、子供向けにわかりやすくウェブ絵本にして解説。
共用品 キッズワールド 財団法人共用品推進機構 障害のある方などにとって使いやすく工夫された製品、施設、サービスが、子供向けにわかりやすく表現されている。
高齢者の料理 おいしいレシピ 財団法人保健福祉広報協会 食べることによって五感を刺激し、身体機能、生きる意欲の維持が図れるよう、高齢者の方などが美味しく食べられる食事のレシピを紹介。
災害時要援護者防災行動マニュアル
いざ大地震に備えて
新宿区 障害者や高齢者の方々を災害から守るための、ご本人と、ご家族、地域の方々のための手引書。
電動車いすの安全利用に関するマニュアル 日本交通管理技術協会 電動車いす利用者や他の交通参加者の安全を確保するために必要となる事項やマナー等をまとめたもの。
障害を持つ人の生活を助ける犬たち 日本介助犬アカデミー 身体障害者補助犬について、子供向けに分かりやすく説明したポスター。
身体障害者補助犬同伴受け入れマニュアル<医療機関編> 日本介助犬アカデミー 盲導犬、聴導犬、介助犬の病院施設受け入れについての理解や対応について書かれたマニュアル。
LDってなんだろう
−学習障害理解の手引き−
全国LD親の会 学習障害理解の手引き書。
災害弱者防災行動マニュアルへの提言 「未来会」が東京都心身障害者福祉センターより抜粋 障害を持った方が地震などの災害に遭ったときの防災行動マニュアル。
事業主と雇用支援者のための障害者雇用促進ハンドブック 東京都産業労働局 障害者の雇用の促進に向けてつくられたハンドブック。

PDFってなあに
PDFとは Portable Document Format の略
 Adobe Systems社によって開発された、電子文書のためのフォーマットです。
レイアウトソフトなどで作成した文書を電子的に配布することができ、相手のコンピュータの機種や環境によらず、 オリジナルのイメージをかなりの程度正確に再生することができます。
文字情報だけでなく、フォントや文字の大きさ、字飾り、埋め込まれた画像、それらのレイアウトなどの情報を保存できます。
なお、PDF文書の作成には同社のAdobe Acrobatというソフトウェアが、表示にはAdobe Reader(無料)というソフトウェアが必要です。

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